安心できるガン保険の選び方−人気のガン保険比較ランキング

がん保険選びは初めが肝心! 失敗しないガン保険の選び方とは

人気のがん保険紹介(1)

現在では、多くの会社が、いろんな種類の保険をつくっています。

いくつかピックアップしていきますので、参考になさってみてください。

*チューリッヒ生命

・「ガン保険2007」

世界170カ国以上にサービス展開するチューリッヒ生命が提供するガン保険が、「ガン保険2007」です。

ガン保険2007の特徴には、以下の様なものがあります。

?契約可能年齢は満20歳〜満70歳。

?保険期間は10年間(100歳までの自動更新も可能)。

?初回ガン診断の際の、100万円〜300万円までの給付金(悪性新生物治療給付金)。

尚、給付金については条件を満たせば、何度でも受け取る事ができます。

※2年ごとのガン入院が条件となります。

?保険期間中において、初めてガンと診断された際に、

保険期間10年に相当するガン契約保険料と同額を一括で受け取る事が出来る「0(ゼロ)トクプラン」も用意されています。

例えば、1口プラン加入の際に、初めてガンと診断された場合、悪性新生物治療給付金100万円とは別にプラス上乗せされます。

?ガン治療を行う為の入院の際の、日額1万円〜3万円の給付金。

?33歳男性・本人型1口プランでは、

月払い740円〜4,970円の範囲内にて、「医療保障特約」や「死亡保障特約」、「ゼロトクプラン」の有無により変動します

ガン保険2007の保険料算出は、チューリッヒ公式サイト上で簡単に行えます)。

※ガン保険2007のプランには、

「1口プラン」、「2口プラン」、「3口プラン」が用意され、

加入口数に比例して、それぞれの保障内容における保障金額が1〜3倍となります。

・「My終身ガン保険

?契約可能年齢は満20歳〜満70歳(節約プランは満45歳〜満70歳)

?保険期間は終身(一生涯) ※保険料の払込み期間も終身となります。

?初回ガン診断の際の、50万円〜200万円の給付金(悪性新生物治療給付金)

※2回目以降の給付金は、前回の支払いから2年経過後の、ガン治療目的で入院した場合に適用されます。

?初期のガンである「上皮内新生物」の場合においても、50〜200万円の給付金を受け取る事ができます(1回のみ)。

?ガン治療を行う為の入院の際の、日額1万円〜2万円の給付金。

?33歳男性・本人型1口プランでは、

月払い2,910円〜25,480円の範囲内にて、「保障プラン」、そして「入院手術プラン」と「終身保険プラン」の有無により変動します。

尚、保険料は一生涯変わる事はありません(My終身ガン保険の保険料算出は、チューリッヒ公式サイト上で簡単に行えます)。

※My終身ガン保険のプランには、

「100万円プラン」、「200万円プラン」、「50万円プラン(節約コース)」が用意され、プラン内容により保障金額が変化します。

・「ガン診断保険

?契約可能年齢は満20歳〜満50歳(51歳以上は不可)。

?保険期間は満65歳まで。

?初回ガン診断の際の、200万円〜500万円までの「ガン診断給付金」 ただし、「上皮内新生物」には適用されません。

※給付金額に関しては、契約年数により変動します。

?ガン保険期間満了時においてガン診断が全く無かった場合、支払保険料が全額払い戻される「無事故給付金」の制度も採用しています。

?保険期間途中においてガンが原因で死亡した場合、支払保険料全額が戻る「死亡給付金」もあります。

?33歳男性の場合の月払い保険料額は、10,300円となります(33歳女性は10,220円)。

尚、65歳満了時まで保険料を支払った場合、無事故給付金として給付される金額は3,955,200円となります

ガン診断保険の保険料算出や内容詳細は、チューリッヒ公式サイト上で簡単に確認できます)

※ガン診断保険に関しては、加入不可となる条件が幾つか提示されていますので、

詳細を知りたい人はチューリッヒ公式サイトを参照して下さい。

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